障害児通所支援事業

児童発達支援

A.内容

在宅の障害児を対象として、日常生活における基本的な動作の指導、集団生活への適応訓練等を行います。

利用者負担

サービス費の1割負担が必要です。
ただし、所得状況に応じた負担上限額を設定しています。

B.対象者

主に未就学で、身体に障害のある児童、知的障害のある児童、精神に障害のある児童(発達障害を含みます。)
手帳の有無は問わず、児童相談所、医師等から療育の必要性が認められた児童も対象です。

C.申込

放課後等デイサービス

A.内容

学校通学中の障害児に対して、放課後や夏休み等の長期休暇中において、生活能力向上のための訓練等を提供します。

利用者負担

サービス費の1割負担が必要です。
ただし、所得状況に応じた負担上限額を設定しています。

B.対象者

学校教育法に規定する学校(幼稚園、大学を除く)に就学している障害児
手帳の有無は問わず、児童相談所、医師等から療育の必要性が認められた児童も対象です。

C.申込

障害児通所支援事業所

※最新の障害児通所支援事業所の情報は「障害福祉サービス事業所検索」を参照してください。